輸入住宅

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〈旧木下家別邸〉

VDH の輸入住宅は、一般的な輸入住宅とは異なります。

輸入デザイン住宅 『 デザインは命 』

私たちの輸入住宅は、一般的にイメージされる輸入住宅とは全く異なります。

私たちは、単なる輸入建材屋さんではありません。

私たちは、デザイン会社です。

ですから、単に輸入建材を使用しただけの『輸入建材住宅』は絶対に建てません。

建材はあくまでも枝葉末節。

全て国産の建材を使用したとしても、私たちの作品には『本物の輸入住宅』と呼べるような設計と
空間を与えています。

いわば、『輸入デザイン住宅』が私たちの作品なのです。

私たちの作品は、必ず他とは違うことが実感できるはずです。

『デザインは命』です。

欧米の歴史建築や明治の洋館が、21世紀においても陳腐化しないのは、そのデザインが時空を
超えた秀逸性をもっているからです。

百聞は一見に如かず。

空間デザインそのものを輸入している私たちの理念を、弊社モデルハウスで是非御体験ください。


輸入住宅のメリット

100年後でも資産価値が評価される住宅

資産価値の永続性(サスティナビリティ)が、最大のメリットです。

建ててからたった20年程度で資産価値が『0』になってしまうなんて、『一生の買物』と呼べるでしょうか。

大磯町に現存する旧木下家別邸は、1912年に竣工し、既に100歳以上の超高齢住宅です。

現存する日本最古のツーバイフォー住宅とされていますが、最近、大手飲食業企業が事業投資物件として購入したことでも有名です。

旧木下家別邸は、基本的に全て当時の国産の木材と日本人の職人らによって建てられました。でも設計だけは、アメリカ人によるものです。

つまり、私たちが目指している『輸入デザイン住宅』そのものです。

100年後でも資産価値が評価される住宅、それが『輸入デザイン住宅』です。


輸入住宅のデメリット

VDHは輸入住宅へのお悩みを解決できます

『輸入建材住宅』の場合、次のようなお悩みの声をよく聞きます。

  • 建てられる工務店が少なかったり、あっても高額だったりするのですが?
  • 補修等のメンテナンスにも心配の種が尽きないのですが?
  • 派手すぎて周辺環境にそぐわないのでは?

 

輸入住宅だからといって高額になる理由は、一切有りません。工務店様は、今お持ちの技術をそのまま応用してくだされば結構です。ツーバイフォー(枠組壁構法)である必要は有りません。在来軸組構法で、十分建築可能です。

創業以来のノウハウが有ります。ドアノブ1個から毎日のように取引しています。建材の供給からメンテナンスまで、国産建材と同様に考えて頂いて結構です。

弊社デザイナーによるブログを御参照ください。私たちの目指す『輸入デザイン住宅』は、周辺環境への配慮を最大の『売り』にしています。日本の住環境に異質な物は、絶対に建てません。